血液は腸で造られる? 不死の生命体ソマチッド

Updated: Jun 22, 2019


現代医学でも血液は骨髄で作られるという「骨髄造血説」になっていますが千島博士と森下博士の「血液は腸で作られるという」腸造血説の方が私にはピンときます。中でも興味深いのが『食べた食物は胃腸で消化され、最終的に小腸から吸収されますが、 吸収された栄養分はお臍付近のリンパ節の密集した「丹田」と言われる個所で赤血球に変換され、一部が白血球になり、 さらにその一部が細胞に変わる、という説で、細胞は細胞分裂でしか作られないとする骨髄造血説を否定しています。 「丹」とは赤(血液を指す)で「丹田」とは血液が作られる田んぼのこと。』なるほどなるほど~とても納得がいく事ばかり。第一骨のない動物や、まだ骨のできてない卵の中にも血液が存在すること自体がおかしいと思いますが。。。ミトコンドリアがなぜ細胞の中に存在しているのかも科学的に証明されていないそうで当然ながらミトコンドリアが必要とする電子を供給する役割を持つソマチッドも解明されていません。ソマチッドは魂かもしれません。健康に大きな影響を与える ソマチッドとはヨガではプラーナと呼ばれ空海は血脈と呼んだりしています。

 これまでにもがん治療に対する画期的な発見や治療薬はさまざまに存在してきたが、そのどれもが現在の西洋医療にとっては対立するものと見なされるために、病に苦しむ多くの人々を救う前に早々と、その芽を摘み取られて潰されてきたという歴史がある。レイモンド・ライフ博士やガストン・ネサンもそうであり、シモンチーニ医師や、日本でも著名なところでは丸山博士の丸山ワクチンや、五井野博士の五井野プロシジャーなどがある。 そして最近注目されている人に松浦優之(ゆうじ)博士がいる。 松浦博士はAWGという電子波動照射機を開発し、その波動を照射することでさまざまな病気を治してしまうのである。ガン治療器(AWG電子照射機)が効果を上げた謎→遺伝子を持たない生命体がミトコンドリアに電子を供給する仕組み。 松浦優之博士が医師法違反、薬事法違反に問われるきっかけを作った「余命一週間」のガン患者が一週間後には歩き出して治癒してしまった例を筆頭に、その後も5000人を越えるガン患者や難病患者たちがすっかり治癒してしまったのである。マイナスイオン電子の大きさは原子核の1兆分の1センチ(10-12 cm)の超微粒子で、これは自然界で最も小さな粒子。

ソマチッドは細胞内のミトコンドリアに電子を供給している。ミトコンドリアは電子を使って、ATPの合成を行い、エナルギーを生産する。ミトコンドリアの状態の悪化と癌の発生が関係していることは既に明らかになっている。ミトコンドリアの大きさ約1μm=1000ナノそして ソマチッドの大きさは0.5ナノこのソマチッドは細胞に入り込みミトコンドリアを充電させるコンデンサーでもあるらしい。ミトコンドリア(mitochondria)では、電子を内膜に伝達させて、水素イオン(H+:プロトン)を膜間スペース(膜間腔)に輸送し(電子伝達系)、生じるプロトン濃度勾配(電位差、pH差)を用いて、共役的にATPの合成が行われる(酸化的リン酸化)。ミトコンドリア内は、電位は-180mV、pHは、8。 これら全過程は、呼吸鎖(respiratory chain)と呼ばれている。ヒトの生体内には100兆個ほどのソマチッドがある。ソマチッドは免疫に深く関わっているとされている。健康な人はソマチッドが個々に活発に動いている。しかし乳がんの患者の血液では、ソマチッドが殻を作り、シェルターを作って、動きが緩慢になる。

 ソマチッドはマイナスイオン、つまり電子をエサとしている。松浦優之博士の「AWG治療器」は特定の電子を供給している。この特定の電子がソマチッドを活性化させるエサ?となっているのか?医師を志していた弟を白血病で亡くした松浦は、実は千島学説の学徒でもあり、千島が亡くなるまでの十数年、千島喜久男の講演や研究会に顔を出しては「腸造血説」などに深い共感を表していた。その後千島学説の「ウイルスやバクテリアの自然発生説」を裏付けるソマチッド理論がネサンによって発表されるや、自らも夢中になって顕微鏡でソマチッドを観察した。そして、ヒトの生体内には100兆個ほどのソマチッドがあり、それは生体内の微小コンデンサーとして働いていて、ソマチッドが16個の触手を伸ばして絶えず電子を要求していることを確認した

 ソマチッドは人体内環境に異変が起こるとさまざまな形に変化していくが、松浦が開発した電子照射機を作用させると、全てのソマチッドが健康状態に戻ってしまう。早い話、ソマチッドのエサはある特定の電子であり、電子がソマチッドを充電させることが分かってきたのである。2500万年前の貝の化石をマイナスイオン水につけると、ソマチッドが自分からカルシウムのシェルターを破って出てくる。ソマチッドはマイナスイオン、つまり電子が好きなのである。体の状態が悪くなると、ソマチッドは赤血球や血小板の中でシェルターを作る。ソマチッドは不死の生命体。DNAを持たない生命体。生命体が死ぬと逃げ出す。2500万年前の北海道の地殻の変動で、突然化石とされた貝の中に、ソマチッドが閉じ込められた。ソマチッドは貝殻を溶かし、カルシウムのシェルターを作って、2500万年生き伸びた。